mentalalchemy:

magictransistor:

Prof. Dr. Max Bruckner; Four Plates from the Book “Vielecke und Vielflache”, (1900).

Regular convex polyhedra, frequently referenced as “Platonic” solids, are featured prominently in the philosophy of Plato, who spoke about them, rather intuitively, in association to the four classical elements (earth, wind, fire, water… plus ether). However, it was Euclid who actually provided a mathematical description of each solid and found the ratio of the diameter of the circumscribed sphere to the length of the edge and argued that there are no further convex polyhedra than those 5: tetrahedron, hexahedron (also known as the cube), octahedron, dodecahedron and icosahedron.

this is basically porn to me

(元記事: rudygodinez (alreadydeadから))

(元記事: ForGIFs.com (cxxから))

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マクスウェル・サックハイムの三原則

マクスウェル・サックハイムは1900年代前半に活躍した敏腕広告マンだ。広告業界、コピーライティング業界に大きな影響を与え、マクスウェル・サックハイム賞という賞も出来ている。受賞者には、例えば「滑り台効果」で有名なジョー・シュガーマンがいる。

さて、マクスウェル・サックハイムの三原則とは以下のようなものだ。

  1. Not Read:見込み客は、あなたの広告を見ない。
  2. Not Believe:見込み客は、あなたの広告を信用しない。
  3. Not Act:見込み客は、あなたの広告を見ても行動しない。

この三原則は、広告/コピーの業界にいる人間なら、誰もが知っているほど有名なものだ。そして、優れた文章には、この三原則を乗り越える力がある。

それでは、この三原則を乗り越える文章を書くには、どうすれば良いのか?一つずつご紹介する。

Not Read(見ない)を乗り越える方法

Not Readを乗り越えるためには、一目で中身を読み進めたいと思ってもらえるようなキャッチコピーが必要だ。ここでいうキャッチコピーとは、ブログならブログタイトル、メールなら件名、サイトならメインキャッチが該当する。

さて、少しだけ時間を取って、あなたが自宅の郵便ポストをチェックする時を思い返して見て欲しい。

たまっている郵便物の中から、自分にとって必要かどうかを選ぶために、とりあえず全てにサッと目を通すだろう。このように、人は、とりあえずキャッチコピーに目を通して、自分にとって必要なものかどうかを判別している。

つまり、Not Readを乗り越えるためには、先を読み進めたくなるようなキャッチコピーが重要だ。以下は、先を読み進めたくなるようなキャッチコピーの5つの基本要素だ。

  1. ベネフィット:読者が得られるメリットが伝わるか?
  2. 緊急性:今読まなければいけないと思って貰えるか?
  3. 簡便性:そのメリットは今すぐに、楽に得られるか?
  4. 具体性:曖昧ではなくストレートで具体的なものか?
  5. 当事者性:「自分の事だ」と頷く姿を想像できるか?

この5つの要素の内、最低1つ以上を満たしたキャッチコピーを用意して、中身を読んで貰えるチャンスを増やそう。

Not Believe(信じない)を乗り越える方法

Not Beleiveを乗り越えるためには「社会的証明」が必要不可欠だ。社会的証明とは、社会心理学で使われる用語で、「人は、自分の行動基準や価値基準を、周囲の人たちの行動や考えを基準にして決める。」という人間的本能を指す。

以下は社会的証明を利用したもののほんの一例だ。

■ブログ/メルマガで使える社会的証明

  • FacebookページのLike Boxの「いいね!」数
  • Twitterのフォロワー数
  • RSSの購読者数
  • メールマガジンの購読者数

■サイトで使える社会的証明

  • お客様の声
  • 権威者からの推薦の声
  • 取引実績や売上数

このように社会的証明を見せることで、人があなたに感じる信頼感や安心感が、驚くほど変わる。従って、ライティングに先立って、少しでも、これらの要素を用意するように心がけよう。

Not Act(行動しない)を乗り越える方法

Not Actを乗り越えるためには、人が行動する理由を知っておく必要がある。そして、その理由とは、下記の2つだけだ。

  1. 快楽を得るため
  2. 苦痛から逃れるため

例えば、歯医者を考えてみよう。健康的な歯を手に入れるためには、本当は定期的に歯医者に行かなければいけない。しかし、それが分かっていても、定期的に歯医者に通う人は少ない。

なぜなら、歯医者に行くことは快楽ではないし、現時点で痛みがないのであれば苦痛もないからだ。しかし、虫歯になって、歯に痛みを感じるようになると、すぐに歯医者に行く。痛みという苦痛から、すぐにでも逃れたいからだ。

人に、あなたが望む行動を取ってもらいたいのであれば、行動することで、相手が求めている快楽を得るか、相手が感じている苦痛から逃れることができることを、自信を持って伝えよう。

2.PREP法で説得的文章の基本を抑えよう

PREP法とはロジカルライティング/スピーチの技法の一つだ。メルマガやブログを、このPREP法を使って書くと、文章の説得力を大きくに増すことができる。

PREP法では、具体的に、以下のような構成で文章を作成する。

  • POINT(結論)
  • REASON(理由)
  • EXAMPLE(具体例/証明)
  • POINT(再結論)

例えば、PREP法を、シュークリームの紹介文章を書くと仮定して、セールスの文章にあてはめると以下のようになる。

POINT(結論)

このシュークリームは、日本で一番人気です。

REASON(理由)

なぜなら、「①有名シェフが、②高級な素材を贅沢に使って作っており、③しかも低カロリー」だからです。

EXAMPLE(具体例/証明)

このシュークリームを作っているのは、フランスで20年の修行をして、今は三ツ星レストランのオーナーをしているKシェフです。そのKシェフが、本場のフランスから直輸入している厳選素材を使っています。さらに、素材の天然の甘みを活かすために、砂糖などの甘味料は一切使っていないため、低カロリーなのです。

POINT(再結論)

このシュークリームは、必ず、あなたの舌を満足させることでしょう。

いかがだろうか?セールスの文章を書くときは、このPREP法を使うことで説得力が増し、高い反応を得ることができる。

3.説得技法の三類型を知ろう

説得的文章術(Persuasive Writing)において、説得の技法は下記の3つがある。

  • 功利的説得:相手の「得」にフォーカスする
  • 規律的説得:相手の「モラル」にフォーカスする
  • 情緒的説得:相手の「感情」にフォーカスする

例えば、電気代を減らして空調効果を高める屋上緑化サービスを販売しているとすると、これらの3つの説得技法を次のように使うことができる。

功利的説得では、「屋上緑化をすれば、オフィスの電気代が20%減ります。」と伝える。しかし、実際には、これだけでは人は動かない。そこで、例えば、「地球環境に優しくエコ」というような世間一般に良いとされている価値観も交えて、規律意識に働きかけるのが規律的説得だ。

そして、それでも動かなければ、「ここまで引っ張っておいて、あれだけ接待もしたのに買わないのは人としておかしくないですか?」というように、相手の感情を突くのが情緒的説得だ。

ロジックのみの功利的説得は堅苦しくなりがちで、説得は出来ても納得はしてもらえない。また、情緒的説得のみだと、落ち着きのない印象になってしまう。従って、あなたが説得的文章を書く際は、どれか1つに偏るのではなく、この3つの説得技法を、バランス良く使って行こう。

4.ターゲティングの10 VS 20 VS 70の法則

残念ながら、一度に全ての人の興味を引きつけるような文章を書くことはできない。

なぜなら、もし、あなたのメルマガやブログの文章を読んでくれる人が100人いたとしたら、その内訳は以下のようになるからだ。

  • 10%:積極的関与者
    あなたからの文章を、毎回じっくりと読み積極的に検討する人
  • 20%:消極的関与者
    たまに、あなたから来る文章を読む人。普段は消極的だが、あなたからの文章をみたときに、たまたま、求めていた情報などがあると積極的に検討してくれる人。
  • 70%:傍観者
    何を伝えても、どうやっても動かすことのできない人。

この中で、絶対に確保しなければいけないのは積極的関与者だ。従って、文章を書くときは、この積極的関与者にターゲットを絞る必要がある。消極的関与者も取り込みたいところだが、そうすると、情報やメッセージがぼけてしまい、積極的関与者も離れていってしまう。

また、残念だが、あなたがどれだけ素晴らしいライティングスキルを持っていたとしても、70人の傍観者は、決して動いてくれない。

結論を言えば、積極的関与者をターゲットとして、文章を書くことで、最大の反応率を得ることができる。

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反応が取れるメールやブログの書き方~たった4つの基本文章テクニック~ | バズ部 (via ushijima1129)

(antoninjpから)

shinjihi:

図で見る英語の判りやすい表現

shinjihi:

図で見る英語の判りやすい表現

(元記事: muhanadalhussainy1 (zanpeiから))

"クソゲーに関して、「プレイする時間が無駄になる分、金をドブに捨てた方がマシ」という言い回しがあるが、海外では「15ドル燃やしてる方が面白い」という表現があるようだ"

Twitter / knok (via rpm99)

(andi-bから)

chroniclesofamber:

Cyber-Dys-Punk-Topia

“There was a place near an airport, Kowloon, when Hong Kong wasn’t China, but there had been a mistake, a long time ago, and that place, very small, many people, it still belonged to China. So there was no law there. An outlaw place. And more and more people crowded in; they built it up, higher. No rules, just building, just people living. Police wouldn’t go there. Drugs and whores and gambling. But people living, too. Factories, restaurants. A city. No laws.

William Gibson, Idoru

It was the most densely populated place on Earth for most of the 20th century, where a room cost the equivalent of US$6 per month in high rise buildings that belonged to no country. In this urban enclave, “a historical accident”, law had no place. Drug dealers, pimps and prostitutes lived and worked alongside kindergartens, and residents walked the narrow alleys with umbrellas to shield themselves from the endless, constant dripping of makeshift water pipes above….

Kowloon ‘Walled’ City lost its wall during the Second World War when Japan invaded and razed the walls for materials to expand the nearby airport. When Japan surrendered, claims of sovereignty over Kowloon finally came to a head between the Chinese and the British. Perhaps to avoid triggering yet another conflict in the wake of a world war, both countries wiped their hands of the burgeoning territory.

And then came the refugees, the squatters, the outlaws. The uncontrolled building of 300 interconnected towers crammed into a seven-acre plot of land had begun and by 1990, Kowloon was home to more than 50,000 inhabitants….

Despite earning its Cantonese nickname, “City of Darkness”, amazingly, many of Kowloon’s residents liked living there. And even with its lack of basic amenities such as sanitation, safety and even sunlight, it’s reported that many have fond memories of the friendly tight-knit community that was “poor but happy”.

“People who lived there were always loyal to each other. In the Walled City, the sunshine always followed the rain,” a former resident told the South China Morning Post….

Today all that remains of Kowloon is a bronze small-scale model of the labyrinth in the middle a public park where it once stood.

This isn’t to say places like Kowloon Walled City no longer exist in Hong Kong….

— from Anywhere But Here: Kowloon “Anarchy” City

(subdubから)

"「心理学的に女の子は周りにいる異性の中で『してくれた嬉しかった事』が一番多かった人を好きになる」って本に書いてあって関心したんだけど、
続き読んだら「イケメンの場合は一緒にいるだけで嬉しく感じるから自動的に”嬉しいポイント”が溜まっていく」って書いてあって泣きながらその本破いた。"

Twitter / aonooo (via igi)

(k-tamayanから)